寒中見舞いの役割【豆知識】

豆知識
2017.01.13

みなさまこんにちわ!! 代表の浦野です。

本年も宜しくお願い致します。

 

 

本日は、しばらく更新していなかった豆知識についてお話したいと思います。

 

■寒中見舞いの役割

寒中見舞いとは、年が明け1年の中で最も寒い季節を迎え、

はがきを通して相手の体調を気遣うと共にこちらの近況を伝える季節の便りです。

 

また、年末身内に不幸があった方は、不幸を知らず年賀状をくださった方に欠礼を報告する役割や、

喪中の方に年賀状を出してしまった方は、お詫びとお悔やみの役割もあります。

 

 

注意点として、

・ 年賀はがきを使用しない

・ 正月に関係するイラストや写真は入れない

・ 拝啓や敬具などの頭語や結語は入れず、落ち着いたデザインにする

などです。

 

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寒中見舞いを送る期間は寒の入り(1月5日)頃から立春(2月5日)頃までに出されると良いでしょう。

 

最近は、年賀状なども減少していると報道などで言っていますが、

日本人の大事な礼の1つだと思います。

 

ぜひ、ご参考にしてみて下さい。

 

 

 

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