新盆 基礎知識 2016.07.12 四十九日法要を終えられて、初めて迎えるお盆を新盆(にいぼん・しんぼん・あらぼん)と呼びます。 故人様が仏になって初めて里帰りする事で、新盆を迎える家では帰って来る場所を迷わない様に白一色の盆提灯を目印として飾り、精霊棚(しょうりょうだな)を設置してお供え物を飾り、期間中に僧侶に読経(棚経)をしてもらいます。 TOPページへ戻る